中国の美術解剖学の授業で黒板に描かれた絵のクオリティが高すぎる

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中国のある美術学校で解剖学を教える、チュアン・ビン・チョン先生。

美術の先生なので絵が上手なのは当たり前のことなのですが、チョークで描かれた解剖図がすごすぎると言われています。

皆が驚いたチュアン先生の絵とはどれほどのものなのか。

こちらがチュアン先生が描いたもの。チョークで描いているにしてはとても上手いです。

ここから人を解剖すると・・・

すごい!頭蓋骨や骨格が細かいところまできれいに描かれています。

さらに

全体も!紙よりも黒板に描くほうが大変なはずなのに、チョークスキルが高いですね。

チョークの色を使い分けて、分かりやすく教えています。

これは授業中でも絵に見入ってしまいますね。

黒板だけではなく、ホワイトボードにもこれほどの絵が!さすがチュアン先生です。

この授業風景が動画で投稿されており「この先生の授業受けたい!」「美術解剖学…興味深いですね」「絵が素晴らしい」などコメントが寄せられています。

授業が終われば、この解剖図が消されるのがもったいない気がしますね。

出典:20160509/youtube|damncoolpictures

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