「巨大ニシキヘビ」と格闘した末に→住民たちで食べちゃった インドネシア

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9月30日 インドネシア・スマトラ島で発見された巨大ヘビ。その全長はなんと7.8メートルもあったという。

巨大ニシキヘビ

海外メディアによると、9月30日 警備員のロバート・ナババンさん(37)がバタンガンサル地区にある農園を巡回していたところ、路上で巨大ヘビと遭遇しました。

ヘビが好物だというナババンさんは巨大ヘビを捕まえて大きな麻袋に詰め込もうとしましたが、巨大ヘビは彼の左腕に噛みついたのです。ナババンさんの左腕は切断寸前に。

そこへ別の警備員や地元住民が駆け付け、丸太でヘビを殴りナババンさんを助けることができました。

その後、死んだ巨大ヘビは地元住民たちはによって木に吊るし上げられ、見たり遊んだりしたという。最終的にはフライにして皆で食べて楽しんだそうです。

インドネシアやフィリピンではこのような巨大ヘビが定期的に発見されるみたいで、地元の人達は慣れているのかヘビを倒して楽しんでいるあたり凄さが感じられますね。

出典:ndtvdailystar

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